2013年12月05日

りんごとみかんでビタミン補給

こんにちは。(有)健美の及川です。

空気の冷え込みとは裏腹に、川の温度が暖かいようで
霧に包まれた街を、車を走らせて会社に通っています。

先日地元のりんご農家さんから、りんごのおすそ分けを頂きました。
(有)健美のあるここ岩手県奥州市江刺区では、江刺リンゴというりんごのブランドが有名です。
切ってみると蜜がぎっしり詰まって糖度抜群、
さくっとした歯ごたえに爽やかな果汁の甘味が口に広がって・・・
ひと時の至福を味わいました。

果物はどちらかというと、糖分ですので体を冷やす食べ物の部類に入るのですが、
りんごもみかんも秋から収穫されますので、
冬場の食べ物として身土不二に適った食材となります。


子供の頃、冬場に風邪で頬を赤くしていた私に、母親がりんごをすりおろして
食べさせてくれたのはいい思い出です。

小さいお子さんですとすりおろしたりんごに葛粉でとろみを付けて、
温めて食べさせてあげるのも体が温まっていいですね。

りんごをちょっとの水で煮込んだりんご煮も、母親がよく作ってくれました。
砂糖はあまり使わず、甘さ控えめでも、りんごの甘味でほっこり美味しくなります。

そうそう、みかんをストーブの上でアルミを敷いて焼いて食べたりもしました。
…これはただ私の好奇心で作って、周りの人は驚いていましたが、
焼きみかんとしてレシピがあるようです。

喉が痛かったり寒いなぁという時に
みかんをトースターで5〜10分程焼いて温めて食べます。
味は生の状態とは大分変わってしまいますが、
クエン酸とビタミンCで、体も温まって優しく元気を与えてくれます。
熱いですので火傷には充分気を付けてください。

そんな風に小さい頃に覚えた味を、思い出す度に作って食べたくなるのでした。

ビタミンCをりんごやみかんから、他のビタミン群をハイゲンキからいただいて
12月も元気に過ごしたいです。


posted by 玄米酵素小野寺 at 15:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月20日

冬の楽しみ

こんにちは。(有)健美の平田です。

当店で取扱いの玄米酵素ハイゲンキ商品一覧は下記サイトになります。
http://www.genmaikouso.com/ss_genmai.html

寒くなってきましたね。
朝起きると車にうっすら雪が積もっているのをみると、
冬が到来したなぁと思う今日この頃です。

寒くなってくると鍋物や汁物が恋しいですよね。
大根が収穫できると、おでんやみぞれ鍋。
里芋が店頭に並びはじめると芋の煮っ転がしや芋の子汁を思い浮かべて、
献立をたてるのが楽しくなりますよね。

里芋は、皮付きのまま手でつぶれるほど煮た後、皮をむいて芋を手で押しつぶし、
大根おろしをかけて食べるのも、里芋本来の味が味わえて美味しいですよ。

栗や柿も美味しい季節。
こちらは寒さゆえに柿は渋柿がほとんどなのですが、
柿の皮をむいて、軒先につるし、干し柿にしたり、
焼酎をつけて渋をぬいて、食べたり、渋柿を工夫して食べています。
寒い地域ならではですよね。

家の外は寒いですが、中は暖かくして、
冬ならではの暖かいものを食べ、ハイゲンキもいただきつつ、
元気に過ごしましょう(^O^)
posted by 玄米酵素小野寺 at 14:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月29日

「とっておき」のかぼちゃ

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

http://www.genmaikouso.com/

食欲の秋ですが、我が家の娘たちは涼しくなってからお芋を食べたがるようになり、
さつまいもやかぼちゃを頻繁に買ってきては、
煮たり焼いたり、食事のおかずとしても、おやつとしても、
本当によく食べています。

頻繁に食べていると、いろいろ凝ったお料理をするよりも、
ほんのり甘い、素材の味がわかる、シンプルなお料理が一番、
というところに行き着くようで、

お芋なら焼き芋、
かぼちゃなら、一番シンプルな煮物にして
いただくことが多いです。

さつまいもは、どれを買ってきても、ある一定以上は甘くて美味しくて、
失敗だったと思うことはほとんどないのですが、
かぼちゃに関しては、品種が様々で、食べてみないと味がわからないものが結構あります。

今はハロウィンを控え、余計に店頭でいろいろな品種を見かけます。
オレンジのかぼちゃ、グリーンのかぼちゃ、白っぽいかぼちゃ、など色も様々。
形も、よく見るどっしりした丸型だけでなく、ラグビーボール型のようなものもあり、
大きさも大きいものから小さいものまでいろいろです。

いろいろ買っては食べて試してみた中で、
文句なしに甘い!美味しい!と娘達が喜んだかぼちゃは
「とっておき」
という名前の物。
形も大きさもよく見る丸型で、皮の色は白っぽいのが特徴です。

白っぽい皮で、大きさも形もラグビーボールのような
「白栗かぼちゃ」
も甘くてホクホクした美味しいかぼちゃでした。

素材そのものが美味しいと、砂糖をほとんど入れなくても
美味しくいただけます。

毎日の食事の中で、ハイゲンキもいただきつつ、
季節の味覚も色々いただいて元気に過ごしたいものです。
posted by 玄米酵素小野寺 at 15:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月11日

蒸し暑いですが

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

各地で猛暑日真夏日のニュースが聞かれ、
早くも暑さと戦う日々がやってきた感があります。

暑い日に限ることではありませんが、
やっぱり日々の食事と睡眠はおろそかにできません。


風もなく蒸し暑くなりますと、自然と食欲も落ち気味になりますので、
そんなときは、玄米酵素をいただくにも、
玄米酵素+元氣大豆+ハチミツ+水をミキサーにかけて、玄米酵素ジュースにして、ごくごく飲んでいただいています

食事はネギやしょうがを効かせた香りよい1品があると子供たちも喜んで食べてくれます。

我が家で、暑い日でもモリモリ食べてくれる人気メニューは「海老シュウマイ」。


1.エビは下処理として背わたをとって片栗粉と塩でもみ、水洗いして荒く刻みます。
2.下処理したエビと豚ひき肉を各200g程度、醤油と砂糖とごま油を各大さじ1、そこに生姜のすりおろしと、ネギのみじん切りをたっぷりいれ、粘りが出るまでよく混ぜます
3.焼売の皮に少量ずつ包んで、お湯でゆで、氷水にとって冷やして完成(^-^)
4.つけだれはポン酢と醤油を同量で合わせ、ネギのみじん切りをたっぷりいれて完成(^-^)

お料理も、焼売の皮に包むところは、
子供に手伝ってもらいながら、楽しく作業できますよ(^-^)

楽しく作っておいしく食べて、元気に過ごしたいですね(^O^)
posted by 玄米酵素小野寺 at 15:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月08日

何事もバランスが大事!

こんにちは! 玄米酵素ハイゲンキ通販(有)健美の佐藤です。

7月に入り、そろそろ夏本番ぴかぴか(新しい)
海開きが待ち遠しいリゾート今日この頃ですが、
当店のある岩手県奥州市は梅雨の真っ只中・・。
ここ数日は梅雨らしい天気が続いていますが雨
今年の梅雨は全国的に本当に雨が少ないですね。
私たち主婦には嬉しい限りですが、
近隣農家の皆様によるとお米や農作物の育ちが悪いとのこと。
今年の秋は農作物の高騰が心配ですたらーっ(汗)

日本には四季が存在し、それぞれ利点欠点がありますが
梅雨時期の雨がなければ実りの秋がこない。
冬の寒さがなければ春の喜びがない・・(>_<)
そこで生まれ育った私たちにはどれも不可欠で、
何が欠けても次の季節に影響を及ぼし、生活が乱れてしまいますあせあせ(飛び散る汗)
バランスがとても重要ですね!

生命の基本、食生活も同じです。
栄養素にはそれぞれ役割があり、
どれが欠けても体は正常に機能しません。
バランスよく摂取することが大切です。

・・・と言いつつも、好き嫌いがちょっと多い私にとっては
なかなか難しい問題でもあります。

そこで登場! 「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」ひらめき

栄養バランスに優れた玄米を発酵させた玄米発酵食品!!
さらにビタミン・ミネラル・食物繊維を豊富に含んだスピルリナもプラスし、
最強の栄養補助食品です。
当店スタッフも玄米パワーで毎日元氣に過ごしています。
玄米酵素でイベントいっぱいの夏を楽しみましょう!
posted by 玄米酵素小野寺 at 18:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

夏には水分補給が大事!!

こんにちは(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

我が家の娘が、7月6日去年も参加してちょっと残念な
結果だった高校生対象の調理コンテスト《チョリコン》へ
参加しますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
リベンジだ〜と、何度も一生懸命練習しているようです。
今年こそは、予選通過出来るといんですが・・・・!!

ここ奥州市では、数日涼しい日が続いています。
もう少しすると、暑い日が続いてくるので水分の摂り方が
重要になってきますがく〜(落胆した顔)

★正しい水の飲み方
 喉が渇いてから水を飲んでも、体の水分不足は補い切れない。
 多量の水の一気飲みも無駄な汗をかくだけ。暑くなる季節、
 熱中症予防のためにも水分補給には十分に気を付けたい。
 ただ飲みたくなったら飲めばいいというものではない。
 
【喉が渇く前に飲む】
 喉が渇いたと感じたときには、既に脱水症状が始まっている。
 それから水を飲んでも水分不足を補い切れないというデータ
 もある。水を飲みたいと思わなくても、運動や外出の前から
 水分を補給しておくことが大事だ。
 自分が脱水症状に陥っていることは意外と自覚しにくいもの。
 喉の渇き以外に体が水分不足になっていることを示すシグナル
 として、トイレの回数が減る、尿の色が濃い、便秘、足がつる
 などがある。これらの兆候が表れたら注意しよう。

【1日1リットルを小まめに】
 人間が1日必要とする水分は約2リットル。その約半分は食事に
 含まれており、実際に飲む量は残り1リットルぐらいと考えると
 良い。
 熱中症予防の観点からは、一度に多量の水を飲むより、少量を
 小まめに補給する方が、汗をかくことにより気化熱で体温を下げる
 効果が出やすい。多量の水を一気に飲んでも、だらだら流れる
 ばかりで体温低下に貢献しない無駄な汗(無効発汗)が増える
 だけです。一度に飲む水の量は300cc以下を目安にしよう。

水の温度は低ければ低いほど体温を下げるのに有効。ただ2度以下
では冷た過ぎて飲みづらいという人も多くなる。一般的に水は
10度前後が最も飲みやすいそうです。

※朝起きたらすぐにコップ1杯の水を飲むのが良いそうですよ!!


水分補給とハイ・ゲンキを食べて元氣に頑張りたいで〜す\(^o^)/


                         佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月06日

『梅ごはん』レシピ【GINGER7月号】ハイ・ゲンキスピルリナ入り紹介されました!

梅雨の季節になりました。
ここ岩手でも、来週あたりには梅雨入りしそうです。
食中毒、食あたりには十分気をつけたいものですね。

さて、同じものを食べていても食あたりする人としない人がいますね。
体内のバクテリアで決まるようです。
バクテリアが活躍しやすい状態とは、身体が陰性に傾いたときです。
甘いものをたくさん摂ったり、冷たいものを多く摂ることにより、
体は陰性に傾きます。

そんな陰性に傾いた体を陽性にしてくれる食べ物の代表として梅干しがあります。
梅干しは太陽に光を沢山浴び、殺菌力の強い赤紫蘇と塩で発酵させる陽性の食べ物です。
梅雨から夏の食品の傷みやすい時期には梅干しや梅酢などを利用していきたいものです。

今月は『梅ごはん』をご紹介いたします。
材料 五分搗き米 3カップ、雑穀ブレンド 大さじ2、自然塩 こさじ1、梅干し 4個位、
   青じその葉 6枚、削り節 小1パック、白切ごま 大さじ3、(じゃこ 一つまみ)
作り方
1、米を洗い雑穀を入れ自然塩を加えて炊き上げる。
2、梅干しの種を除きたたき、青じそは千切、白ごまは炒って切ごまにする。
3、1のごはんに青じそ以外の他の材料を混ぜ合わせ、器に盛って、青じそをてん盛りにする。

※おいなりさんのごはんにしたり、おにぎりにしたりしてもおいしいですよ。
簡単ですが、おかずいらずの美味しいご飯です。

食後は、是非、玄妙茶に玄米酵素ハイ・ゲンキで、梅雨に負けずにお過ごしください。


5月23日発売の雑誌【GINGER7月号】の特集「美アイテム美サロンで自己ベストビューティを更新」で、
ハイ・ゲンキスピルリナ入り、ハイ・ゲンキC、元氣大豆21をご紹介いただきました。

健康の輪が広がるのが楽しみです。


posted by 玄米酵素小野寺 at 15:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月31日

過ごしやすい季節になりましたね!!

こんにちは(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

ようやく、寒くもなく、暑くもなくとても過ごしやすい季節になりましたね。
私は、体調を崩すこともなく元氣に生活していますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
みなさんは元氣にお過ごしですか?

ここ奥州市では、ほとんどの田んぼで田植えがされました。
先日、娘の通ってる高校で全日本田植え競技会があり、
110周年ということもあり沢山のチームが参加して行われました。
秋には、美味しいお米が沢山出来るといいですねグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


子どもが貰って来たお手紙にこんなことが書いてありました。

         『子は親の鏡』

・けなされて育つと 子どもは人をけなすようになる
・とげとげした家庭で育つと 子どもは乱暴になる
・不安な気持ちで育てると 子どもも不安になる
・「かわいそうな子だ」と言って育てると 子どもはみじめな気持ちになる
・子どもを馬鹿にすると 引っ込みじあんな子になる
・親が他人をうらやんでばかりいると 子どもも人をうらやむようになる
・叱りつけてばかりいると 子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
・励ましてあげれば 子どもは自信を持つようになる
・広い心で接すれば キレる子にはならない
・誉めてあげれば 子どもは明るい子に育つ
・愛してあげれば 子どもは人を愛することを学ぶ
・認めてあげれば 子どもは自分が好きになる
・見つめてあげれば 子どもは頑張り屋になる
・分かち合うことを教えれば 子どもは正直であることの大切さを知る
・子どもに公平であれば 子どもは正義感のある子に育つ
・やさしく思いやりを持って育てれば 子どもは優しい子に育つ
・守ってあげれば 子どもは強い子に育つ
・和気あいあいとした家庭で育てば
        子どもはこの世はいいところだと思えるようになる

このような、子育てが出来る様に頑張ります!!


だんだん、暑さの厳しい季節になりますので
体調管理には十分にお気を付けください。

ハイ・ゲンキも忘れずに!!

                       佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 12:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月22日

初夏の候

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

天気がいいと暑かったり、曇っていると肌寒かったり、
不安定な空になりがちなこのごろですが、
今、この時期を季節では「初夏」と言っていいのでしょうか。

…気になって調べてみますと、「初夏」というのは、暦の上では旧暦の4月1ヶ月間、なんだそうです。
旧暦の4月というと今年は2013年5月10日から2013年6月8日までが旧暦の4月、ということになります。

ちょうど今は暦の上では「初夏」真っ盛り、ということになるんですね。

初夏を過ぎるとなんの季節になるのかというと、

旧暦の5月1ヶ月間、新暦で言うと6月9日から7月7日までが「仲夏」、

旧暦の6月1ヶ月間、新暦で言うと7月8日から8月6日までが「晩夏」、

と呼ばれます。

初夏には、アスパラガス、ゴボウ、そらまめ、グリーンピース、ゼンマイ、たけのこ、ふき、長芋など

仲夏にはインゲン、枝豆、オクラ、新生姜、じゃがいもなど

晩夏には枝豆、きゅうり、ししとう、ズッキーニ、トマト、ピーマンなど、

季節ごとに美味しい旬の野菜も楽しみの一つです。

ハイゲンキもいただいて、旬の食材もいただいて、元気に過ごしたいものです(^O^)


posted by 玄米酵素小野寺 at 17:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

健康的なマヨネーズ風豆腐ソース

抜けるような五月晴れの空に、
真っ白い洗濯物がはためいている景色が
気持ちのいい季節になりました。

今年のゴールデンウイークは、娘の祭り三昧の付き添いで
楽しい毎日にはなったのですがが、体力の限界も感じつつ
玄米酵素ハイ・ゲンキを片手に、何とか付き合うことができました。

今月は、そろそろ、夏野菜がおいしい季節になってきましたので
サラダにかけるとおいしくて、健康的なマヨネーズ風豆腐ソースをご紹介いたします。

豆腐ソース
材料 絹ごし豆腐 1丁、ゴマペースト 大さじ3、元氣C(酢) 大さじ4
   元氣大豆(大豆の粉末) 大さじ1、自然塩・こしょう 適量

作り方
1、豆腐は水切りしておく。
2、全部の材料をミキサーにかけて、ペースト状にする。

※お好みの生野菜にかけてもおいしいですが、温野菜(蒸し野菜)でもおいしいですよ。
ほかに、パンにつけるのもオススメです。
食後は、玄米酵素ハイ・ゲンキをどうぞ。

雑誌等のメディアに玄米酵素ハイゲンキをご紹介いただきました。

■2013年1月28日発売の雑誌【MORE(モア)2013年3月号】、2013年2月7日発売の雑誌【ミセス2013年3月号】、2013年2月21日発売の雑誌【Hanako-west】の別冊「関西ボディケア&メンテ2013」、雑誌【GLAMOROUS(グラマラス)2013年4月号】、雑誌【美的 2013年5月号】の特集等で紹介されました。
■2013年4月15日発売の雑誌【たまごクラブ2013年5月号】の別冊「最高のお産入院にする 完全準備バイブル」で、山田まりやさんがハイ・ゲンキスピルリナ入りを紹介してくださいました。


posted by 玄米酵素小野寺 at 10:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月02日

ビタミンE

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

紫外線の気になるこの季節、
すでに日焼け止めは必須になっておりますが、
食べ物では、やはり栄養のバランスは崩さないように心がけたいですし、
中でも特にビタミンEは摂りたい栄養の一つです。

ビタミンEを多く含む食品の一例として、
アーモンド、
せん茶の茶葉、
抹茶(粉)、
とうがらし、
筋子、
たらこ、
うなぎ、
子持ちカレイ、
桜えび、
するめ、
モロヘイヤ、
大根の葉、
かぼちゃ、
赤ピーマン、
オリーブ油、
ラー油、
アボカド、
きくの花、
バジル、
パセリ、
焼きのり、

などいろいろあります。

栄養素を知ると、
暑い時に唐辛子でピリリと辛味をつけたお料理が食べたくなるのは、間違っていなかったんだなとか、
オリーブ油+バジルで作ったパスタソースは、意外とビタミンEがとれるメニューだったんだな、とか、
大根を買ったら葉も捨てずに、丁寧にお料理して、美味しく頂いてみようとか、

その食材からメニューも広がっていきます。

とりあえず今日は、アボガドを買ってあるので、アボガドサラダを作ります(^∇^)

ハイゲンキもいただきます(^-^)/
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月24日

自然食料理教室が開催されました!!

こんにちは、玄米酵素ハイゲンキ通販(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

先日、4月21日に玄米酵素の川越先生をお迎えし、当店主催の
今年度1回目の自然食料理教室が開催されました。
日頃、ハイ・ゲンキをご愛食の皆様を中心にご参加頂きましたるんるんるんるん

P1020802.JPG

今回のメニューは

●生姜葱白粥●(材料はすべて6人分です)

材 料 5分搗きご飯 600gやくぜんだし 1袋、水 9カップ、
    生姜 15g、長葱 120g、元氣C 小さじ2、
    自然塩 小さじ3/4
    
    
作り方 @ 生姜は千切りにし、長葱は2pの長さに切る。
    A 鍋に分量の水と@を入れて7分位煮立てる。
    B 残りの材料を鍋に入れ、沸騰したら、弱火にして
      5分位煮る。
    ※ 元氣大豆21を加えてもよい。

  
●厚揚げと野菜の味噌炒め●

材 料 厚揚げ 300g、キャベツ 300g、人参 60g、ピーマン 2個、
    水 100ml、だし汁 1/2カップ、、
    A(味噌 大さじ3、醤油大さじ1と1/2、だし汁 1/2カップ)

作り方 @ 厚揚げは、湯通しして、キッチンペーパーでしっかり水分と
      油をふき取る。それを、1.5p幅に食べやすく切る。
    A キャベツは一口大に切る。にんじんは1p幅の薄切り、
      ピーマンは2p角に切る。
    B フライパンに水を煮立て、Aを炒め、柔らかいのが好きな方は、
      そこで出しを入れてあおりながら煮て、水分が減ったら@を加えて、
      Aを合わせて加え、なじんだら火を止める。
      
    
●じゃこと長芋とわかめの生姜酢醤油●

材 料 ちりめんじゃこ 30g、長芋 240g、わかめ(戻し)120g、
    A(生姜汁 1かけ分、醤油 大さじ2、酢 大さじ1)
    
作り方 @ 長芋は3p長さのせん切りにし、わかめは一口大に切る。
      生姜はすりおろす。 
    A 器に、長芋、わかめ、じゃこの順に盛り付ける。
    B 混ぜ合わせたAをかける。
    
     
●黒ごまプリン●

材 料 豆乳 200ml、黒ごまペースト 20g、葛粉 大さじ1、
    粉寒天 小さじ1強、水 200ml、元氣糖 大さじ1
    A(黒ごまペースト 15g、蜂蜜 大さじ1、水 大さじ2)


作り方 @ だまにならないように、豆乳と黒ごまペースト、葛粉、粉寒天、
      水、元氣糖を良く混ぜ合わせ火にかけて、かき混ぜながら、
      沸騰したら2分位煮て、火を止め、器に注ぎ分ける。
    A Aを混ぜ合わせ固まった@にかけていただく。

P1020835.JPG

どれも体に良く作り方は簡単なので、是非みなさんも作ってみて下さいグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)



                              佐藤美智子

posted by 玄米酵素小野寺 at 18:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

新じゃがのあったかサラダ

一挙に花咲く待ち望んだ春!
北国岩手にも桜の便りがもうそこまで来ています。ワクワク!!
私の、一年の中で一番好きな季節です。
さて今月は、春の定番食材の新じゃがを使ったサラダをご紹介いたします。

新じゃがのあったかサラダ
材料 新じゃが 12〜14個(600g)、リンケッツ(大豆のソーセージ) 1缶
   新玉ねぎ 1個、オリーブオイル、塩、こしょう、マヨネーズ
作り方 
1、じゃがいもは洗って縦半分に切り水けを拭く。リンケッツは3等分の斜め切り。
  玉ねぎは縦半分に切ってから、幅1センチのくし形に切る。
2、フライパンに、オリーブオイル大さじ3を熱してじゃがいもを入れ、ふたをして
  弱火にし、途中で上下を返しながら8〜10分、じゃがいもが柔らかくなるまで
  蒸し焼きにする。
3、リンケッツ、玉ねぎを加えて中火にして炒め合わせ、塩小さじ1/4、こしょう少々をふり、
  ボウルに移す。マヨネーズ大さじ3を加えてあえ、器に盛る。
 
※お子さんにも喜ばれそうなサラダです。おいしくてお腹も満足の一品!!!
 新じゃがは皮が薄いので、むかなくても大丈夫です。
 マヨネーズは自然食品店でおいている、大豆のマヨネーズがおすすめです。
 リンケッツも自然食品店においているものです。
 これに、春わかめのスープと、春キャベツの浅漬けと雑穀ご飯があれば、
 今日のメニューはOKですね。
 そして、食後は玄米酵素ハイ・ゲンキを玄妙茶でどうぞ。

1月27日(日)の毎日新聞全国版(朝刊)全面に、

玄米酵素の岩崎会長と発酵については日本の第一人者小泉武夫先生の対談が掲載されました。

玄米の良さ、酵素の必要性、和食の素晴らしさを対談いただいた素晴らしい内容です。

 
ラベル:ハイゲンキ
posted by 玄米酵素小野寺 at 09:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月22日

春の紫外線

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

3月も下旬を迎え、こちら奥州市もだいぶ暖かくなりました。
中学校でテニス部の娘は、いよいよ外での練習がスタートしています。

外での活動がスタートして、春のお天気にさらされると、
真っ先に気になるのは、紫外線です。

暖かさはほどよく、気持ちの良い季節ですが、
どうやら紫外線は、程よい量ではなさそうです。

その証拠に、きちんと朝、日焼けどめクリームを塗って行っても、
部活が終わる頃には真っ赤に日焼けして、

「あれ?3月なのに、こんなに焼けていの?」

と思うような赤い顔で帰ってきますので。

調べてみますと、肌で感じるとおり、
どうやら気温と紫外線は無関係、なんだとか。
わかりやすい例としては、北極、南極は極寒でありがならとても紫外線の強いところなんだそうです。

季節ごとでみますと、紫外線量は、3月は9月と同じ位、4月+5月の紫外線量は、7月+8月の紫外線量より多いというデータがあります。

そうなると、やはり、春の紫外線対策はとても重要、ということになりますね。

紫外線対策の基本は、日焼け止クリームにパラソルその他で紫外線を防御することが大切ですが、必要な栄養をしっかりとることも大切だと思います。

スピルリナは、β-カロテン、ビタミンB群、鉄分、葉酸、葉緑素、カルシウムなどが豊富ですので、ハイゲンキスピルリナ入りは欠かさず食べていきたいと思います。






posted by 玄米酵素小野寺 at 19:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月07日

うどみそレシピ、うつみ宮土理さんが玄米酵素をブログでご紹介

春の便りが駆け足でやってくる季節となりました。
今年の冬は、きびしかったですね。
その分、春の訪れが、本当にうれしく思います。

さて、今月はそんな春らしい一品をご紹介いたします。

うどみそ
材料 うど 1本、ごま油 大さじ1、味噌 大さじ3〜4、
   白ごま 大さじ1、みりん 大さじ1〜2、粗製糖 大さじ1
 
作り方
1、うどをみじん切りにし、ごま油で炒める。
2、油がなじんで来たら、みりん、味噌を入れさらに炒め、白ごまを入れ
  さらに炒める。

ふきみそ(ばっけみそ)は皆さんおうちでも作られていると思います。
今回は、同じ春の香りのする、うどを使ってみました。ふきのとうほど苦味、香り
が強くない分、食べやすいかもしれません。
焼きおにぎりにすると、最高ですよ!!
我が家のお昼ご飯は、うど味噌おにぎりと、春キャベツの味噌汁が定番です。
そして、食後は玄妙茶に、玄米酵素ハイ・ゲンキです。

皆さんもどうぞお試しください。

タレントのうつみ宮土理さんが、3月5日(火)にご自身のブログで
玄米酵素スピルリナ入りと元氣大豆21を紹介いただきました。


うつみ宮土理さんのブログはこちら↓
http://utsumimidori.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-97be.html

ご紹介いただきありがとうございます。
著名人の方にご愛食いただき嬉しいことです。
posted by 玄米酵素小野寺 at 09:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

もうすぐひなまつり

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

年末からずっと慌ただしい気がしていますが、いよいよ年度末です。
我が家の子供たちには卒業生も新入生もいませんが、
何となく学校の行事や勉強も、残りわずかの焦燥感が増してきた気がします。

気づくと、娘二人のために毎年出している雛人形も出さないまま
2月の終わりを迎えそうなので、
遅ればせながら、家族で協力して、雛人形の飾りつけを致しました。

そもそも、桃の節句は「五節句」のひとつの「上巳の節句」(じょうし/じょうみ のせっく)。
もともとは、中国で、陰暦3月の最初の巳の日(魏以後は3日)に、水辺で穢れを祓ったり、「曲水の宴」が催されたような文化があり、それが日本に伝わったという一節があります。
日本でも「日本書紀」に「3月3日が上巳の節句」との記述が残っていますのでその頃にはもう季節行事としての上巳の節句の文化が、出来上がっていたのかもしれません。

ですがその頃は、今のような雛人形を飾る風習はなく、人形(ひとがた)に不浄を託して川や海に流して、災厄を祓うという風習がありました。古代からの日本の俗信仰として、自分の罪を人形(ひとがた)に託し、肌身にすりつけ、息をふきかけ、これを水に流すのです。

そしてこの祓(はらえ)用の人形(ひとがた)とは別に、「ひひな遊び」のお人形というものがありました。
平安時代の古典「源氏物語」に、貴族の少女達が「ひひな遊び」をしている風景が登場しています。
「ひひな」は、上巳の祓や3月3日とは関係なく幼女の遊び道具として存在していました。
この「ひとがた」と「ひひな」が結びついて、現在の「お雛さま」が生まれたと言われています。

もともと、川に流すなど 捨てていた人形(ひとがた)も時代が進むにつれて「飾り雛」として造られるようになり、江戸時代になると、平安時代の宮廷を模した雛壇の雛人形となってゆきました。

今見ている段飾りの雛人形は、江戸時代頃からのモノなんですね。

今は、綺麗に飾って子供の成長を祈る、ひなまつりの行事も、
その昔は呪術的な祈りをこめた「人形(ひとがた)」であったことは、
それだけ、昔は子供が育つことが難しかったという証拠であるのかもしれません。

子供たちの成長を願いながら、今年も3月3日を迎えますが、
バランスのいい日々の食事と、ハイゲンキをいただいて、
健康で過ごしたいと思います。

posted by 玄米酵素小野寺 at 18:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

「第55回わんこそば全日本大会」を観て来ましたよ!!

こんにちは(有)健美の佐藤です。

まだまだ、寒い日がありますが風邪などひいて
いませんか?


先日、岩手の花巻市で開催された
「第55回わんこそば全日本大会」を観て来ました手(パー)
競技時間が5分で、男性1位は茨城県から参加の方で
229杯、女性1位は岩手県北上市から参加の方で
192杯で観ていて凄かったですよがく〜(落胆した顔)

パンフレットにこんなことが載ってました目
※花巻わんこそば豆知識
 ●わんこそばの由来
  わんこそばの歴史は、380年程昔にさかのぼります。
  南部家第27世利直公が江戸に上られる途中、花巻に
  お立ち寄りになられたおり、旅のつれづれをなぐさめようと
  郷土名産のそばを差し上げたところ、利直公はその風味を
  たいへんお気に召され何度もおかわりをされたとつたえられ、
  その際、そばを上品に椀に盛って差し上げたところから
  「わんこそば」と称されるようになったといわれております。
  わんこそばと言うと、大食いのイメージがありますが、
  元々はお客様にたくさん召し上がっていただきたいという
  もてなしの食文化です。
 
 ●わんこそばの“ワンコ”とはどういう意味?
  丼ではなく、お椀で食べるところからこの名前がついたのですが、
  岩手県の方言の特徴として名詞の最後に“コ”をつけることが
  挙げられます(親しみを込めた柔らかな表現になります)。
  童謡「どじょっこふなっこ」と同じように、馬は「馬っこ」、
  牛は「ベごッコ」、お風呂は「湯っコ」といい、お椀も「椀コ」
  と呼ぶのです。

 ●そばの量ってどれ位?
  大会では1玉10gに統一しています。市内のわんこそば4店舗で
  食べるときは、これと同じかやや多めになっています。
  大体わんこ10杯でかけそば1杯といわれています。

 ●沢山食べるコツは?
  概ね次のような事が言われています。
  @噛まずに飲む。
  Aリズムよく食べる。
   お椀にそばを入れる給仕さんとの呼吸を合わせることも大事です。
  Bつゆは飲まない。
   そばは熱いそばつゆに通してから出されるため、お椀にほんの少し
   つゆが入ります。それは飲まずに、つゆが溜まってきたらテーブルに
   置いてある“汁あけ”に捨てます。
  C必要以上にお椀を動かさない。
   早い人の動きを見ていると、椀は口の前に固定し、無駄な動きがありません。

日本全国から沢山の方が参加してましたが、一番遠くは鹿児島県からきていました。
来年も、是非観に行きたいと思いましたよるんるん


寒い日もあと少しかなと思いますので、ハイ・ゲンキを食べて頑張りましょ〜グッド(上向き矢印)

                            佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 18:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

レシピ『なめこあったか汁』玄米酵素ハイゲンキが雑誌『MORE(モア)』と『リンネル』に紹介されました

雪をかき分けると、ふきのとうが顔を出してくれます。
もうすぐ春ですね。待ちに待っていた春ですね。
しかし、岩手の冬は、もう少し続きそうですが…。

今月は、春を前に、寒さにオススメの
お味噌汁をご紹介いたします。

『なめこあったか汁』
材料
なめこ 1袋、油揚げ 1枚、とうふ 1/2丁あさつき 適量、
だし汁 5カップ、しょうが汁 少々、豆味噌 70g、くず粉 おおさじ1、
作り方
1、油揚げは網で焼いて細切りにする。豆腐はさいの目に切る。なめこはさっと水洗い。
2、鍋に分量のだし汁を作り、なめこ油揚げを入れ、そのあと豆腐を入れる。
3、豆味噌をときいれ、水溶きくず粉を入れとろみをつける。
4、椀に盛り、あさつきを加え、しょうが汁をお好みで入れる。
 
ただのなめこ汁ではありません。体があったかくなるなめこ汁です。
味噌も陽性の豆味噌を使い、油揚げは火であぶりあぶらをおとして、少し香ばしくします。
葛でとじて、最後にしょうが汁を2〜3滴お好みで入れます。
体がポカポカになりますよ。
だし汁の中に、梅干しの種を1〜2個入れてみてください。さらにおいしく、体も暖かになります。
寒いこの季節、ぜひおためしください。

食後には玄米酵素ハイ・ゲンキと玄妙茶をお勧めいたします。

玄米酵素ハイゲンキが雑誌『MORE(モア)』と『リンネル』に紹介されました

20代から30代のOLを中心とした
女性向け人気ファッション誌『MORE(モア)』2013年3月号(1月28日発売)p.146

ナチュラル系の雑誌『リンネル』
 2013年3月号(1月19日発売)p.19

ますます玄米酵素ハイゲンキの輪が広がるのが楽しみです。


posted by 玄米酵素小野寺 at 21:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月25日

今年もよろしくお願いいたします!!

こんにちは玄米酵素(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

どうぞ今年もよろしくお願いいたしますグッド(上向き矢印)

早いもので、今年になって1ヶ月が過ぎようとしてます。


我が家の子供が通う中学校でも、インフルエンザが発生で
学級閉鎖が出たようです。
みなさんは大丈夫です?

☆インフルエンザの予防は、手洗い・うがい・マスク・
 室内環境・体調管理が大事ですよ目


お正月には、餅の大好きな私は沢山食べてしまいましたふらふら
(毎年ですが・・・・!!)

ちょっとした暮らしの知恵で見つけてしまいましたるんるんるんるん


  〜〜〜〜〜〜〜餅の保存法〜〜〜〜〜〜〜

餅はそのままにしておくと、すぐにカビが生えてきます。
冷蔵庫で保存するなら、表面の粉を落とし、清酒か焼酎を
浸した布巾で表面を拭いて密閉容器に入れましょう。
しばらく保存するなら冷凍庫が便利。
ひび割れを防ぐため1個ずつラップに包み、フリーザーバック
に入れて冷凍庫へ。
食べるときは、つきたての柔らかさにするなら、ラップを
外して餅を水にくぐらせ、電子レンジで数十秒から1分加熱
します。餅の大きさやぬれ方で熱の通りが違うので、様子を
見ながら加熱しましょう。
焼き餅にするなら、ラップをしたまま30秒ほど加熱して
半解凍にしてから、オーブントースターや焼き網で、焼き色が
付くまで焼きます。


寒さもこれからが本番です。
みなさんも玄米酵素を食べてこの冬を乗り切って下さいネ!! 


                          佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 19:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月24日

ついに

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

ここのところ、めっきり口数も少なくなって、
甘えることもなくなった、我が家の小五の長男は、
身長もだいぶのび、
ついに2歳年上で中二の姉の身長を追い越してしまいました。

成長期の子供は、一気に体も大きくなり、
精神的にも大人びてきました。

思春期の子供は、世話をされるもの嫌がりますし、
家族との会話もあまりしようとしません。
こちらから話しかけても、そっけない返事で、
だいぶ親離れが進んできました。

こうなってくると、世話してやれるのは、衣食住を提供することと、
心身ともに健康かどうかを、見て、気づいてあげることぐらいです。
さみしいですが、あるべき成長の姿として、これでいいのかもしれません。

小さい頃は健康で育つために、食事のバランスは気になったものですが、
大きくなりつつある子供にも、
食べるだけで心身ともに元気に過ごせる食事でありたいと思います。

玄米ご飯、食べるととても調子がいいので、
今はみんなで玄米食にしていますが、
玄米ご飯にもひと工夫して、
昆布を一緒にたいたり、
雑穀のきびを入れてたいたりしています。
昆布を入れると美味しくなりますし、
きびを入れるとモチモチ感が増します。
美味しくなる上に栄養も満点。

美味しくてバランスの良い食事を食べて、
ハイゲンキも食べて、
あとはのびのびと、健やかに育ってほしいなと思います。




posted by 玄米酵素小野寺 at 19:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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