2012年12月13日

自然食レストラン「元氣亭」が、フジテレビ系列で毎週土曜日 に放送されているテレビ番組「にじいろジーン」の、「ぐっさんを連れて行く ならこんなトコ!」というコーナーで紹介

とうとう12月、あっという間の2012年でした。
今年も、皆様のおかげで無事一年過ごすことができました。
ありがとうございます。

株式会社玄米酵素の東京両国の自然食レストラン「元氣亭」が、フジテレビ系列で毎週土曜日
に放送されているテレビ番組「にじいろジーン」の、「ぐっさんを連れて行く
ならこんなトコ!」というコーナーで紹介されるそうです。

番組ゲストであるつんく♂さんが、ぐっさんこと山口智充さんをお連れしたい
店として、元氣亭を選んでくださいました。
■放送予定:12月15日(土)
■放送時間:8:30〜9:55
■番組名:にじいろジーン
■放送局:フジテレビ系列
※放送日が変更になる場合もありますのでご了承ください。

さて、街の中はクリスマスに彩られ、なんだかワクワクしてきますね。

今月はウキウキワクワク楽しいクリスマスの簡単お料理をご紹介いたします。
我が家の定番パスタにもなっています、《ひじきのパスタ》です。

材料
スパゲッティ 400g、芽ひじき 一つまみ、ブロッコリー 1株、
パプリカ赤 1/4、桜えび 一つまみ、にんにく 一片、赤唐辛子 小1本
自然塩 少々、胡椒 少々、ごま油 大さじ2、青のり 適量
 
作り方
1.たっぷりのお湯と多めの塩(分量外)で麺を茹でる。
2.にんにくをみじん切り、芽ひじきは水で戻し、ブロッコリーは茹でておく。
  パプリカは細く切っておく。
3.フライパンにごま油とにんにく、赤唐辛子をいれ、弱火でにんにくの香りが立つまで
  炒め、ほかの具材を入れて炒め合わせ、塩コショウで味を整える。
4.茹で上がっためんをあえて、水分が足りないような時にはゆで汁で調節する。
5、器に盛り、青のりをふりかける。

☆彡味は、ペペロンチーノですが、具はひじき。見た目も綺麗で美味しくて
  栄養満点。是非作ってみてくださいね。
  
そして、クリスマスディナーの最後は、たんぽぽコーヒーに玄米酵素、ハイ・ゲンキ
で、楽しいクリスマスをお過ごしください。
 
そしてまた来年も、玄米酵素 ハイ・ゲンキと旧樗をよろしくお願い申し上げます。


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2011年09月07日

大庭照子さん

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歌手の、大庭照子さんも「ハイゲンキ」を御愛食です。
大庭さんは、このようにおっしゃっています。

もう5年ほど前になりますが、乳がんの告知を受けました。
当時は、平成6年に阿蘇に設立した「日本国際童謡館」の不動産問題で大きな心配を抱えていました。そのストレスが影響したのだと思いますが、振り返ってみれば無謀な食生活だったんですね。この問題に立ち向かうには、病気などしていられない、という思いで、肉や油ものをたくさんとっていました。自分では健康のために、と思ってやっていたことがマイナスだったわけです。

ガンの告知を受けたちょうど10日後に、偶然にも、岩崎社長の講演を聞く機会がありました。それが、それまでの食生活の間違いに気づき、食事はもとより生活習慣全般を含め、私のそれまでの人生を深く振り返るきっかけになったのです。

私の乳がんは、たまたま性質のよいガンだったんです。最初の病院では、全摘出を進められましたが、セカンドオピニオンを求めた病院では、すぐに命にかかわらないということでしたので、いまは手術どころではないという思いもあって、手術はせずに、現在5年目に入っています。食事も和食を基本としたものに変え、お酒もやめました。
玄米発酵食品もたくさん食べています。もう少し食事の量を減らせるともっといいのでしょうが…。健康診断の結果はとても良好です。70歳とは思えない数値だとか。



【大庭照子さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

がんの告知を受ける直前に食べ始めたので、もう5年ほど経ちましたが、全く飽きません。
1日3回、1回に4種類を2袋づつ、全部で1日24袋食べています。
これを食べていると、なんだか精神的にも安定するんです。なんといってもまだがんと共生していますし…。昔は夜中にお腹がすくと果物を食べたりしていましたが、今はとにかく「これ」で満足です。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■大庭照子さん(おおばてるこ)さんプロフィール
熊本市水前寺生まれ。フェリス女学院短期大学音楽家卒業。三宅春恵氏に師事し、二期会研究科を経てポピュラーに転向。
1967年日本シャンソンコンクール入賞。
1971年にNHKのみんなの歌で「小さな木の実」がヒット。
日本青年会議所主催の「青年の船」の音楽講師を務めたほか、シャンソンの祭典「パリ祭」の主催や、「全国童謡・唱歌サミット」を開催するなど、多彩に活動。
現在はNPO法人日本国際童謡館長、歌手。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ NO.162より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 18:56| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月06日

堀江淳さん

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ミュージシャンとしてご活躍の堀江淳さんも玄米酵素を御愛食されています。

作詞作曲したデビュー曲「メモリーグラス」が大ヒットし、20歳で一躍時の人となった堀江淳氏。
近年はコンサートやライブ活動のほか、テレビ番組への出演も多く、変わらぬ甘い歌声とスレンダーな若々しい姿を見せています。
15年ぶりにリリースした「ありがとう」も好評発売中。デビュー30周年を迎え、精力的に活動中の堀江氏に、お話を伺いました。

…今年はデビュー30周年。特に大きなことをやる予定はないのですが、僕の曲を知らない人にも聞いてもらえるよう、人前で歌う機会を増やしていきたいと思っています。
僕は、歌手というのは人との出会いがたくさんある職業だと思うんです。それが僕にとっての貴重な財産。だから、小さな会場に行って歌って、お客さんと親しくなって、ライブが終ったら一緒に飲みにいったりもするんです。
そして「また来年もくるからね」という付き合いをしている。
そういう触れ合いを大事にしながら歌いつづけていきたいと、僕は思っています。

【堀江淳さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

もう3年ぐらい続けていますが、「スピルリナ入り」を毎食後2袋ずつ、1日6袋は食べています。
ステージでは1時間半は歌いますので、結構パワーがいるんですね。
でも、玄米酵素を食べ始めてからは、ステージが楽になりました。
体型の維持にも役立っていると思います。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■堀江淳さん(ほりえじゅん)さんプロフィール
1960年北海道苫小牧市生まれ。
1979年CBSソニー「第1回SDオーディション」に合格。
1981年、デビュー曲の「メモリーグラス」が大ヒットし、日本作曲大賞優秀賞、日本有線大賞新人賞等を受賞。
中森明菜、増田恵子、アンリ菅野など、多数のアーティストに楽曲の提供も。
15年ぶりにリリースした新曲「ありがとう」のCDには、新録音の「メモリーグラス」も収録。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ NO.176より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 15:59| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

船木和喜さん

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1998年、長野五輪のジャンプ競技で金メダル2つ、銀メダル1つに輝いた船木和喜選手も玄米酵素を御愛食されています。


【船木和喜さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

「3日食べればわかる」と言われ、でもその日のうちに実感しました。
食物繊維が多いからか、体調がよくなりました。
体重管理に影響してくるんですね。
いま毎食後に3袋(スピルリナ入グルカン入霊芝入)。
もう半年ぐらいになりますが、もちろん海外にも持って行っています。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■船木和喜さん(ふなきかずよし)さんプロフィール
1975年北海道余市町生まれ。
1994-95シーズンに、開催国枠を除いては、初のワールドカップ出場を果たし、さらには、バッケンレコードで初優勝する。
1998年長野五輪では、団体ラージヒル、および個人ラージヒルで金メダル、個人ノーマルヒルでは銀メダルを獲得。
そのジャンプフォームは「世界一美しい」と称賛された。
その後はルール改正の影響を受け、低迷が続いたが、今シーズンは7月のサマージャンプで優勝し、好調が続いている。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ NO.166より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 15:54| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月29日

梶谷忠司さん

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(株)芝寿し創業者で、97歳までお元気でご活躍だった、故 梶谷忠司さんが96歳でご健在の時のインタビュー記事をご紹介します。

笹の葉に包まれた一口大の押し寿司「笹寿し」。これを加賀(石川県南部)の押し寿しの代名詞となるまでに育て上げたのが、梶谷忠司氏((株)芝寿し創業者)。
戦後の窮乏の時代から、不屈の精神とひらめき、そして類まれな行動力により、幾多の事業に挑戦し続けてきました。
その梶谷氏が昭和33年に始めた「芝寿し」は現在、従業員数450名、石川・富山・福井に35店舗を構え、羽田空港の出発ロビーにも商品が並ぶほどの成長を見せている。


梶谷氏はインタビューの2009年時点では、会社は既に息子さんの社長にすべてを譲り、御自身は相談役。趣味は「健康」とおっしゃいました。
玄米発酵食品は御友人に勧められて27年、欠かさずに召上ったそうです。
お陰で風邪もひかず、お元気で過ごされたそうですよ。


【梶谷忠司さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

毎食後に2袋(スピルリナ入り)、小さい器にあけて口にパッと入れる。
水は還元水に利尻昆布をいれたとろみのある水。この水を磁気ポットに入れて、冷蔵庫にいれとる。これを小さなグラスに入れて飲む。お陰で風邪はひかんし、96歳でも元氣ええねん。

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■梶谷忠司さん(かじたにただし)さんプロフィール
1913年(大正2年)大阪市生まれ。大阪市天王寺商業学校卒業。
卒業後は2年間同業の菓子製造会社に勤めたが、営業部が嫌で退職。
20歳の時に父の製菓業を引き継いで経営に当たり業務拡大する。
27歳で結婚。その後半年後には応召され、山砲兵として中国へ渡る。
昭和21年6月に帰還。親戚を頼りに家族6人で金沢へ移転。
昭和33年に(株)芝寿しを創業。業容の拡大に努めてきた。
2010年11月、97歳の天寿を全うされた。

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<はい!元氣らいふ NO.163より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:47| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

栗城史多さん

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登山家の、栗城史多さんは「ハイ・ゲンキ」は山での必需品だとおっしゃいます。

山によっても違いますが、大体荷物の重さは65キロ位。ですから、軽量化を図るためにも「ハイ・ゲンキ」は重宝なのだとか。
山では昼食はとれないので、朝と夕の2食。「ハイ・ゲンキ」も一日2回に分けて6袋ぐらいを食べ、他にアルファ米やサプリメントもとるそうです。
しかし、一番必要なのは水分なのだとか。氷河の氷を溶かして一日6リットルは飲むんだそうですよ。

【栗城史多さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

今は、次のエベレストに向けて準備中ですが、普段は、いわゆるトレーニングはあまりしません。普通の登山家がしないようなことをします。食事制限をして内臓を鍛えたり…。
2年以上継続して行っているのが、肉とお酒を断つこと。特に登山は血管が命。
きれいな血管に、どれだけ酸素を体の末端まで巡らせることができるかが重要なので、肉もお酒もやめている。肉は確かに筋肉を作るし、パワーは出るのですが、それは地上での話。酸素が地上の1/3しかないところでは、その酸素を欲しがる筋肉はあまりあり難くない。車でいうと、それは大型車で、山では少ない酸素で働いてくれるエコカーのような体を作らなければならない。それで、僕はマグロの赤身をたくさん食べています。それと。普段は玄米を炊いて食べています。

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■栗城史多(くりきのぶかず)さんプロフィール
北海道生まれ。25歳。大学一年生から登山を始める。海外初遠征で北米大陸最高峰マッキンリーの単独登頂に成功し、その後、南米のアコンカグァ、ヨーロッパのエルブルース、アフリカのキリマンジャロ、オセアニアのカルステンツピラミッドに登頂。
2007年5月には世界第6位の高峰チョ・オユー(8201メートル)の無酸素単独登頂と、7700メートルからのスキー滑降を行った。12月には南極最高峰ビンソンマシフの単独登頂にも成功し、日本人としては初となるエベレスト単独登頂を目指す。

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<はい!元氣らいふ NO.158 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:43| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月21日

大塚貢さん

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今回は、教育・食育アドバイザーの大塚貢さんによる、「子どもたちを変える食事」についての元氣トークをご紹介します。

【大塚貢さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

荒れている生徒たちをじっくり観察すると、食事に原因があるらしいとわかってきました。
そこで取り組んだのが学校給食の改善。
校長時代、そして教育長となってから、幾多の抵抗勢力を説得しました。
理解してくれた栄養士は、イワシの甘露煮やサバの味噌煮など、バラエティに富んだ魚料理を食べやすく調理してくれました。
徐々に、生徒はもちろん、教師や親たちも、ごはん給食に賛同し始めてくれました。こうして週5日のごはん給食が定着していきました。

しかし抵抗はまだ終わらない。「米に使われている農薬も気になったので、長野県内を走り回り、農家を見学し、虫が涌いてきやすい米、すなわち農薬が少ない米がどれかを調べ、無農薬栽培農家の米を選んだのですが、いざ購入しようとすると、
「教育長は一農家の利益のために学校給食を私物化している」
と叩かれてしまったのです。また、給食材料の従来の供給ルートに反するからと給食費の補助金が下りなくなるという問題もありました。
しかしあきらめずに、さらに「発芽玄米」を10パーセント以上加えました。

給食の改善と同時に、大塚氏は、先生たちには授業の改善を促し、また、「学校にはうるおいや癒しが感じられないといけない」という考えのもと、子どもたちの手で土を耕し、苗を育て、花を咲かせる「花壇づくり」等も進めてきました。

「給食の改善」と「授業の改革」「学校内にうるおいと癒しが感じられる花壇づくり」という3本柱の改革の成果は顕著に現れました。
生徒の非行や犯罪件数はゼロになり、60〜70人近くいた不登校生徒は2人にまで激減しました。

生徒たちが落ちつき始め、学ぶ意欲が高まったことで、さらにさまざまな変化が現れました。例えば子供たちは本を読むようになり、さらに学力は飛躍的に向上しました。

給食をごはんに変えて、子どもたちは本当に変わったのです。


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■大塚貢さんプロフィール

1936年長野県生まれ。信州大学教育学部卒。
中学校教員を経て、都内のビル・マンション建築会社に就職。
その後、長野県に戻り、県教育委員会指導主事、中学校教頭を経て、1992年から校長に。1997年から旧真田町教育長、2006年から合併後の上田市教育委員長に。2007年退任。
現在は教育・食育アドバイザーとして活躍中。
大塚氏の奮闘は、冊子「ごはんが子供たちを変えた!」にまとめられている。

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<はい!元氣らいふ NO.160 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:37| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小林博さん

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医学博士の小林博先生もハイ・ゲンキを御愛食です。
小林博先生は旅行の時に「ハイ・ゲンキ」を必ず持参されるそうです。

小林先生が「ハイ・ゲンキ」を食べ始めたのは、岩崎社長と知り合ってすぐ。もう12年以上になるそうです。
1日にだいたい、朝と晩、合わせて3袋。「ハイ・ゲンキ」に関しては、いろんな実験や専門家の調査結果を見ているので、しっかりした食品であるのは、小林先生自身も自信を持っているとのこと。
それで小林先生自身も取り入れ、可能な時には人様にもおすすめしているそうですよ。

【小林博さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

僕は、玄米酵素の岩崎社長とは平成8年からの付き合いです。「ハイ・ゲンキ」のことはよく知っていますが、いろんなミネラルが豊富に入っていて、こうしたものをほどほどに摂るというのは、健康維持にはものすごく大事だと思う。
だから僕も食べているのだけれど、これが唯一の健康の元とは思いません。
僕が81歳のいまも、健康で元氣に活動できるのは、おそらく両親からもらったもののお陰。自分の努力もいくらかはあると思うけど…。その努力の一つが、例えば「フィジカル・アクティビティ」。適度な運動習慣です。僕は週に1、2回1時間半ぐらいテニスをする。やり始めると体が温かくなって。終るともう汗だく。家に帰ってシャワーを浴びるとものすごくいい気分になる。この気分がよくなるっていうのが、健康にいいと思うんです。
これからももう続けるだけ。
シャラポワみたいな無茶なプレーはできませんが、一生懸命やる。健康のための運動は、楽しく持続できるというのがいいんですよ。

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■小林博さんプロフィール

1927年札幌市生まれ。医学博士。
1952年北海道大学医学部を卒業。1957年に医学博士に。
1959年7月から1961年3月まで米国国立がん研究所に留学。
1966年に北海道大学教授に就任。医学部がん研究施設長を3回歴任。
現在は同大学名誉教授、札幌がんセミナー理事長。

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<はい!元氣らいふ NO.161 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:34| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月07日

森本美恵子さん

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森本ジャズ体操教室代表の森本美恵子さんもハイゲンキを御愛食です。

森本さんにとって「ハイゲンキ」は「食事の基本」であると森本さんはおっしゃいます。
森本さんは「ハイゲンキ」を食べ始めてもう15年になるそうです。
お知り合いに「心身ともに健康でないと、人前には立てないわよ」と言われて、すすめられたんだそうです。
今でもとてもお忙しく、食事にはあまり手をかけられないそうですが、その分「ハイゲンキ」を朝晩4袋ずつ毎日食べているそうですよ。


【森本美恵子さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

振り返ってみれば、ジャズ体操一筋にここまで来たという感じです。一生懸命やっていると、おかげさまで色々な出会いがあります。2000年に玄米ダンベル体操を考案した、早稲田大学の鈴木正茂先生に出会いました。
ダンベルは玄米300gを木綿の布袋に入れ、縫い合わせ手作りもできます。
これを2本、それぞれの手でしっかりと握りしめ、ダンベルのように上げたり下げたりする体操です。このダンベル体操は高齢者の方にもおすすめです。握ったり開いたりするだけでも効果がありますし、膝のいたい人は座ってできます。
昔も今も、目指すところは「より若く、より美しく、より健康に!」
これをモットーに、これからも幅広い年齢層に向け、社会全体としてのジャズ体操を広げていきたいと思っています。

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■森本美恵子さんプロフィール

新潟県生まれ。東京女子体育短期大学卒業。中学校保健体育教師歴7年。
1976年より「森本ジャズ体操教室」を主宰し、社会体育活動に貢献。
「日本体操祭」「体操フェスティバルヨコハマ」に毎年参加。
1985年より「世界体操祭」に参加。森本教室としては、1999年より世界体操祭に参加し、2007年のオーストラリアは3回目の参加となった。
現在、日本ジャズ体操指導者連盟副会長、湘南ダンベル体操協会理事でもある。

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<はい!元氣らいふ NO.159 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 15:58| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

細川佳代子さん

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細川佳代子さん(元首相・細川護煕夫人)もハイ・ゲンキをご愛食されています。

細川佳代子さんは、ご講演や出張で地方に行かれることも多く、そんなときには食生活が不規則になり、すっきりしなくて帰るまでずっと苦しい思いをされていたそうです。
それが「ハイ・ゲンキ」を食べ始めたきっかけだったとか。
今は大変快調とのこと。
お忙しくて、うっかり食べ忘れることもあるそうですが、一日6袋。食べ始めてもう5年になるそうですよ。


【細川佳代子さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

私がスペシャルオリンピックス(以下SO)の活動と出会ったのは1991年。以来もう17年目になります。その間、さまざまな出逢い、感動、そして長野での世界大会など、私に勇気を与えてくれた出来事はいろいろとありましたが、辛くてやめようかと思ったこともたくさんあります。でもその度に原点の思いに立ち返り「また頑張ろう!」という気持ちでやってきました。
このSOの活動とほぼ同時期に始めたのが「世界の子ども達にワクチンを」という活動です。これは、幼い子どもたちがワクチンさえあれば助かる感染症で、世界中で年間240万人亡くなっている。ワクチンはいちばんお金がかからずに人を救える方法です。

日本には、世界の恵まれない子供たちのために、何かしたいと思っている方がたくさんいらっしゃる。でも何をしていいか分からない人が多い。そういう方たちの受け皿になればいいなと思って始めたんです。みんなが勇気をもって、あと一歩踏み出した時に、世の中は変わると思います。今、大事なのは、アクションです!

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■細川佳代子さんプロフィール
神奈川県生まれ。
1994年スペシャルオリンピック日本を設立。2005年には長野で開催された冬季世界大会の会長を務める。
大会終了後も、その理念を広めるために全国各地で講演や教育プログラムの普及に力を注いでいる。
日本フロアホッケー連盟会長、認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを」日本委員会理事長。知的発達障害のある青年たちを追ったドキュメンタリー映画「able」「Hot Town」「Believe」などを制作した「able」の会代表。

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<はい!元氣らいふ NO.156 より>
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2011年05月30日

木村弓さん

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2001年公開の宮崎駿監督の映画「千と千尋の神隠し」の主題歌「いつも何度でも」で、一躍脚光を浴びた木村弓さんもハイ・ゲンキをご愛食されています。

木村弓さんは、身体の調子を悪くして、声が出なくなってしまった時期が長くあったそうです。
食事療法を中心に少しずつ回復し、また、そのころに「ハイ・ゲンキ」も食べ始めたとのこと。
一時やめていた時期もあったそうですが、もう10年以上も続けてご愛食されているそうです。
木村弓さんは、ハイゲンキを食べていると、とてもいい気がするのだとか。
1日6袋を御愛食され、そのほかに自分流の酵素断食も年に2回行っているそうですよ。

【木村弓さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

私はある時期、身体を壊し、生きるのが大変だった時期がありました。
それで私は、人々が生きる励ましになるような、そういう曲を作りたい、歌いたい、という気持ちを持つようになりました。
日常生活では気が付かないけれども、私たちはみんな、心の奥のどこかに、素晴らしい輝くような気持ちを持っていると思うんです。普段は忘れているだけです。
でも、歌を聴くことで、そういう気持ちが思い出されるというか、こんな素晴らしい気持ちが自分の中にあったんだと確認することができると思うんです。
歌を通して、自分が持っているエネルギーに気づいてもらえるような、生きていくうえでのエネルギーになるような、そんな曲を作り、また歌えたらなぁ、といつも思っています。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■木村弓さんプロフィール
大阪生まれ。歌手・作曲家。
高校からアメリカへ単身留学し、ピアノを学ぶ。
帰国後、声楽家を志望するが、健康を害し一時断念。現在は、食事療法、瞑想法などで健康を回復し、歌と作曲を続けている。
代表作に宮崎監督の映画の主題歌「いつも何度でも」や「世界の約束」など。
全国各地で演奏活動も展開中。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ 2008年 1・2月号 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 18:16| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大黒摩季さん

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シンガーソングライターの大黒摩季さんもハイゲンキをご愛食されています。

大黒摩季さんのステージは、アスリート並みの運動量で、1ステージ終ると2s以上やせてしまうんだとか。
だからツアー後半は、もう体がぼろぼろなのだそうです。

でも、ここ5年ぐらいはボディトレーナーの先生に勧められた「ハイ・ゲンキ」のおかげで、1ツアーずっともつようになったのだそうです。
最初は食べづらく、「ホントに元氣になるの?」という思いもあったのですが、先生に、「半年、だまされたと思って食べてみなさい」と言われ。食べ続けてみたら本当に元氣になったそうですよ。


【大黒摩季さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

道内初の一体型中高一貫校に、校歌を作りました。
学校に対する、皆さんの溢れんばかりの思いを聞き、その共通項を見つけるのは大変でしたが、結果的にはわたしからのメッセージも含め、皆さんの思いも込めたいい歌になりました。

また、KAZUMIさんのプロデュースにも着手。
その他に生まれ故郷北海道に恩返ししたいという思いから、夕張市の再生プロジェクトにも参加し、桜にちなんだ歌を作りました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■大黒摩季さんプロフィール
1969年札幌市生まれ。シンガーソングライター。東芝EMI所属。
1992年「STOP MOTION」でデビュー。同年、DA・KA・RAが110万枚のミリオンヒットとなる。
1996年「熱くなれ」がNHKのアトランタ五輪放送テーマ曲に起用され、第10回日本ゴールデンディスク大賞"Best5  Artist of THE YEAR"を獲得。
その活動エリアはこれまでのジャンルを超え拡大している。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ No.153 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 18:10| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

村田由香里さん

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新体操の村田由香里さんもハイゲンキをご愛食されています。

村田由香里さんが通っていたスポーツマッサージの先生に紹介されて、「ハイ・ゲンキ」を食べ始めたとのこと。
だいたい朝と晩に2袋ぐらいずつ、食事の後に食べるようにしていたそうです。
食べ始めて1か月ぐらいで目覚めがよくなったような気がしたとのこと。
最初はちょっと食べづらかったけれど、これを食べれば頑張れると思って食べていたら、すんなり食べられるようになったそうです。


【村田由香里さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

新体操をやっていて一番うれしいのは、練習してきたものが試合で思いっきり出せて、観客の皆さんが拍手を送って下さるあの瞬間。そしてそのお客さんに向かって手を振る瞬間です。それがあるからつらい練習も頑張れます。

昔は新体操選手は食べないというイメージがありましたが、今は食べて動くという考えに変わってきています。やっぱり食べないと力が出ないし、練習もできないので、バランスよく食べて、しっかり動いてエネルギーに変えるという感じです。

今、若い人たちが体型維持のために拒食症になったりしているようですが、そうならないためには、まず自分が、本当に何をしたいのかを強く思い描くことが大事だと思います。
例えば、こういう演技がしたい、どの大会で何位が取りたい、そのためにはこういう技術を身に着け、こういう体型を維持する必要がある、というように。
誰かに言われてやっていると、どこかで負けてしまう部分があると思うので、「自分はこうしたい」と心から思えれば、自分を変えていけると思います。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■村田由香里さんプロフィール
1981年兵庫県生まれ。
小学校1年生で新体操をはじめ、16歳で日本のトップレベルに。
2000年シドニー五輪、2004年アテネ五輪出場。
2001年〜2006年全日本新体操選手権個人総合6連覇。
2006年アジア大会銀メダルなど華々しい活躍をつづけ、2007年に現役を引退。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

<はい!元氣らいふ No.152 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 16:47| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小泉武夫先生

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東京農業大学教授の小泉武夫先生は、玄米酵素について次のように語っています。

酵素というのは、タンパク質という物質です。
タンパク質だから何百というアミノ酸の集合体。
生命を持たない物質なのに、生命を持った生き物と同じような働きをする。不思議でしょう。これが酵素です。
例えば胃袋の中にある消化酵素の中に、デンプン分解酵素があって、ご飯を食べたら米のデンプンを分解してブドウ糖にする。タンパク質を分解してアミノ酸にする。あるいは油脂を分解して脂肪酸とグリセリンにする。そういう分解が行われないと、人間は食べ物を吸収できない。

我々がエネルギーを得られるのは、まさにこうした働きをする酵素のおかげ。酵素がなければすべての生命体は生きていけないのです。

ハイ・ゲンキ」は玄米発酵食品だそうですが、麹菌が玄米の表面で酵素を作っているのでしょう。
デンプンから糖を作るアミラーゼ、たんぱく質を分解するプロテアーゼ、油脂分解酵素のリパーゼ、それと、玄米には繊維がたくさんありますから、繊維を分解するセルラーゼという酵素も作っているはずです。
加えて玄米は、ミネラルが豊富。
ミネラルというのは、非常に大切なんです。体のはつらつさのもとでもあります。ミネラルが少ないと元氣ではいられません。
ミネラルも酵素も生きていく原点。
だから玄米発酵食品はいいんじゃないですか。第一、自然食品というのがいいですよ。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■小泉武夫さんプロフィール
1943年福岡県生まれ。農学博士。
発酵を研究して半世紀。自称「発酵仮面」の異名を持つ。
世界中を食べ歩いたという食通でもあり、著作は共著を含め優に100冊を超える。
専門は、醸造学、発酵学、食文化論。
NHKの番組出演や日本経済新聞の夕刊コラムなどでも活躍中。
こよなく発酵食品を愛するお一人です。

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<はい!元氣らいふ 2007年5月号 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 16:43| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

梅沢由香里さん

囲碁棋士の梅沢由香里さんもハイゲンキをご愛食されています。

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海外に行くと食事が変わり、肉料理が多くなるので、どうしても不調になるとのこと。
ハイ・ゲンキ」を飲んでいると絶好調だそうです。
梅沢由香里は、旅行には忘れずに「ハイ・ゲンキ」を持っていくようにしているそうです。
普段もだいたい朝・昼・晩と1日3回、2袋飲んでいるそうですよ。

【梅沢由香里さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

囲碁というのは、頭の中で色々と工夫しながら考え、石を置いていくゲームです。静かに見える対局の中でも、いろんな思惑を映された石たちがおかれ、局面が一瞬一瞬流れ、変わっていく。
実はものすごく人間くさい物なんです。

また、囲碁は年齢差関係なく対局ができて、何歳になってもやれる。今まで勝負という観点だとか、プロになりたいという自分の目線でしか碁を見てこなかったのが、いろんな広がりの中で見ると改めて「囲碁っていいな」と感じました。
だから、是非多くの方に。その魅力を伝えていきたいなと思っています。

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■梅沢由香里さんプロフィール
1973年東京都生まれ。囲碁棋士。
小学校1年生で囲碁を始める。14歳の時に加藤正夫九段に入門。
1992年慶應義塾大学に入学し、在学中は囲碁部主将として活躍。
1995年12月プロ試験に合格。大学卒業後はプロとして対局をこなす傍ら、NHKの囲碁番組や、囲碁入門書の執筆など、ファン層拡大に貢献。現在五段。

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<はい!元氣らいふ 2007年1月号 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 12:06| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

橋本聖子さん

橋本聖子さんもハイゲンキをご愛食されています。

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身体にとっては"本物"を取ることが一番いいこと。「ハイ・ゲンキ」はサプリメントとは思いません、とおっしゃっています。
選手時代、気を失うほどのハードな練習をこなすと、内臓も疲れて食べ物を受け付けなくなってしまうとのこと。
そんな時、「ハイ・ゲンキ」が役に立ったそうです。
サプリメントは好きではないそうですが、橋本聖子さんにとって「ハイ・ゲンキ」はサプリメントではないとのこと。今も空腹を感じた時に、2〜3袋食べて、平均すると1日6袋ほどご愛食されているそうです。


【橋本聖子さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

丈夫そうに見えるかもしれませんが、元々、あまり健康には恵まれてきませんでした。
小学校3年生で腎臓病になって、高校生の時は肝臓と呼吸器の病気をしています。
今も定期的に検査をしていますが、逆にそうした経験が、選手時代から、自分の身体を過信しない習慣をつけてくれたのではないかと思います。
食べるものに関しては、幼いころからとても関心がありました。


子どもの頃は、まさに家から半径500mぐらいの地域で摂れたものを食べて育ちました。
しかし現在、食べ物は外国から遠い距離を添加物入りで運ばれてくる、環境汚染は進んでいく、しかし医療技術は進歩を続けています。
将来、寿命はもっと延びると推定されていますが、実は医療技術「生かされている」という面があるのではないでしょうか。
本当に自分の力で人生を楽しく生きられる年齢(=自力年齢)はかなり低くなっています。今生まれた子供たちはそうした自力年齢は50歳ぐらいではないかと言われているそうです。私はこれに大きな危機感を感じています。
将来に希望が持てる国づくりをしていきたいと思っています。

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■橋本聖子さんプロフィール
1964年北海道生まれ。
1984年冬季オリンピックサラエボ大会を皮切りにスピードスケート及び自転車競技の日本代表としてオリンピックに7回出場。アルベールビル大会では日本人女子初の銅メダルを獲得。
1995年参議院自由民主党比例区に当選し、現在2期目。
女性ならではの視点で活動中。

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<はい!元氣らいふ 2006年11月号 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 12:04| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月11日

エリカ・アンギャルさん

栄養コンサルタントとしてご活躍の、エリカ・アンギャルさんのご紹介です。

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エリカ・アンギャルさんは、4月10日、札幌で行われた「食と健康財団」主催の「食と文化フォーラム」にゲストとして登場されました。

エリカ・アンギャルさんと言えば、著書「世界一の美女になるダイエット」で話題となり、ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントとしても有名な方です。
この日も終始、伝統的な日本食の素晴らしさを、熱心に語っていたエリカさんです。

エリカさんのような外国の方が、日本食の素晴らしさを語るのを聞いて、参加者の皆さんも「日本食って実はすごいんだ!」という、新たな気付きを得ることができました。


エリカさんの著書「世界一の美女になるダイエット」(幻冬舎)で、エリカさんは

何を食べて、何を食べないか、賢く食べるダイエットを指南されています。

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世界の美女はもう、白いものを食べるの止めています。
残念だけど、日本人には乳製品をお勧めしないわ。
肌はあなたの内臓そのものよ。
白砂糖の魔力は、麻薬なみに危ないわ。
冷えた女性に美人はいないわね。
アイスクリームは、老化を進めるかわいい悪魔。
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知花くらら、森理世を内側から美しくしたミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントが初めて明かす真実の食事法です。
ぜひ購読をお勧めします。


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■エリカ・アンギャルさんプロフィール
1969年オーストラリア シドニー生まれ。シドニー工科大学卒業。
1985年初来日し、大分の高校に1年間の交換留学。
2004年からミス・ユニバースジャパン公式栄養コンサルタントとして世界一の美女を目指すファイナリストたちに「美しくなれる食生活」を指南。
ハッピーな毎日のための食とライフスタイルを、愛をこめて発信している。

日本語も流暢で、伝統的な和食と日本文化をこよなく愛す。
日本女性の心の機微をよく理解したうえで、海外の新しい考え方を紹介している。

著作本:「美女の血液型BOOK」「世界一の美女になるダイエット」他

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posted by 玄米酵素小野寺 at 11:04| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

米倉利紀さん

米倉利紀さんはハイゲンキ・スピルリナ入りをご愛食だそうです。

米倉利紀さんが初めてハイゲンキを食べたのは、1歳の子供を持つ知人から一粒いただいたとき。
粒状の「花粉入り」だったようですが、美味しくて、自分の味覚に合ったとのこと。
現在はハイ・ゲンキ スピルリナ入りを食べているそうです。

長く続けることで良さが体に出てくるんじゃないかと思っているとのこと。
体が元氣になると心も元氣になり、心が元氣になると体も元氣になる、と米倉さんはおっしゃっています。

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【米倉さんの元氣トーク】★★★★★★★★★★★★★★

生きることとは「元氣の素」を見つけることだと思うんですね。来年、デビュー20周年を迎え、年齢的にもちょうど40歳になります。年齢を重ねて硬くなってきた頭と体をいかにリラックスさせ、「元氣の素」をどう見つけるか、それが、これからの大きなテーマだと思っています。

そのためには「元氣の素」を見つけ出すアンテナを常に張り巡らせておくこと。「元氣の素」を自分のセンスで拾って、自分のセンスで身につけていくことを大事にしたいと思っています。

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■米倉利紀さんプロフィール
1972年大阪府生まれ。
1992年シングル「未完のアンドロイド」でデビュー
1995年からはソングライティングを開始。シンガーソングライターに。

「YES I DO(with BIG HORNS BEE)」や「Love in the Sky」
などのヒット曲がある。
和田アキ子、Kinki Kids、TOKIOなど多くのアーティストに楽曲提供。
近年はコンサートツアー中心に俳優として活動している。

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<はい!元氣らいふ No175 より>
posted by 玄米酵素小野寺 at 17:41| ご愛食の著名人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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