2013年07月02日

夏には水分補給が大事!!

こんにちは(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

我が家の娘が、7月6日去年も参加してちょっと残念な
結果だった高校生対象の調理コンテスト《チョリコン》へ
参加しますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
リベンジだ〜と、何度も一生懸命練習しているようです。
今年こそは、予選通過出来るといんですが・・・・!!

ここ奥州市では、数日涼しい日が続いています。
もう少しすると、暑い日が続いてくるので水分の摂り方が
重要になってきますがく〜(落胆した顔)

★正しい水の飲み方
 喉が渇いてから水を飲んでも、体の水分不足は補い切れない。
 多量の水の一気飲みも無駄な汗をかくだけ。暑くなる季節、
 熱中症予防のためにも水分補給には十分に気を付けたい。
 ただ飲みたくなったら飲めばいいというものではない。
 
【喉が渇く前に飲む】
 喉が渇いたと感じたときには、既に脱水症状が始まっている。
 それから水を飲んでも水分不足を補い切れないというデータ
 もある。水を飲みたいと思わなくても、運動や外出の前から
 水分を補給しておくことが大事だ。
 自分が脱水症状に陥っていることは意外と自覚しにくいもの。
 喉の渇き以外に体が水分不足になっていることを示すシグナル
 として、トイレの回数が減る、尿の色が濃い、便秘、足がつる
 などがある。これらの兆候が表れたら注意しよう。

【1日1リットルを小まめに】
 人間が1日必要とする水分は約2リットル。その約半分は食事に
 含まれており、実際に飲む量は残り1リットルぐらいと考えると
 良い。
 熱中症予防の観点からは、一度に多量の水を飲むより、少量を
 小まめに補給する方が、汗をかくことにより気化熱で体温を下げる
 効果が出やすい。多量の水を一気に飲んでも、だらだら流れる
 ばかりで体温低下に貢献しない無駄な汗(無効発汗)が増える
 だけです。一度に飲む水の量は300cc以下を目安にしよう。

水の温度は低ければ低いほど体温を下げるのに有効。ただ2度以下
では冷た過ぎて飲みづらいという人も多くなる。一般的に水は
10度前後が最も飲みやすいそうです。

※朝起きたらすぐにコップ1杯の水を飲むのが良いそうですよ!!


水分補給とハイ・ゲンキを食べて元氣に頑張りたいで〜す\(^o^)/


                         佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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