2013年01月25日

今年もよろしくお願いいたします!!

こんにちは玄米酵素(有)健美の佐藤ですわーい(嬉しい顔)

どうぞ今年もよろしくお願いいたしますグッド(上向き矢印)

早いもので、今年になって1ヶ月が過ぎようとしてます。


我が家の子供が通う中学校でも、インフルエンザが発生で
学級閉鎖が出たようです。
みなさんは大丈夫です?

☆インフルエンザの予防は、手洗い・うがい・マスク・
 室内環境・体調管理が大事ですよ目


お正月には、餅の大好きな私は沢山食べてしまいましたふらふら
(毎年ですが・・・・!!)

ちょっとした暮らしの知恵で見つけてしまいましたるんるんるんるん


  〜〜〜〜〜〜〜餅の保存法〜〜〜〜〜〜〜

餅はそのままにしておくと、すぐにカビが生えてきます。
冷蔵庫で保存するなら、表面の粉を落とし、清酒か焼酎を
浸した布巾で表面を拭いて密閉容器に入れましょう。
しばらく保存するなら冷凍庫が便利。
ひび割れを防ぐため1個ずつラップに包み、フリーザーバック
に入れて冷凍庫へ。
食べるときは、つきたての柔らかさにするなら、ラップを
外して餅を水にくぐらせ、電子レンジで数十秒から1分加熱
します。餅の大きさやぬれ方で熱の通りが違うので、様子を
見ながら加熱しましょう。
焼き餅にするなら、ラップをしたまま30秒ほど加熱して
半解凍にしてから、オーブントースターや焼き網で、焼き色が
付くまで焼きます。


寒さもこれからが本番です。
みなさんも玄米酵素を食べてこの冬を乗り切って下さいネ!! 


                          佐藤美智子
posted by 玄米酵素小野寺 at 19:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月24日

ついに

こんにちは。玄米酵素(有)健美の鈴木です。

ここのところ、めっきり口数も少なくなって、
甘えることもなくなった、我が家の小五の長男は、
身長もだいぶのび、
ついに2歳年上で中二の姉の身長を追い越してしまいました。

成長期の子供は、一気に体も大きくなり、
精神的にも大人びてきました。

思春期の子供は、世話をされるもの嫌がりますし、
家族との会話もあまりしようとしません。
こちらから話しかけても、そっけない返事で、
だいぶ親離れが進んできました。

こうなってくると、世話してやれるのは、衣食住を提供することと、
心身ともに健康かどうかを、見て、気づいてあげることぐらいです。
さみしいですが、あるべき成長の姿として、これでいいのかもしれません。

小さい頃は健康で育つために、食事のバランスは気になったものですが、
大きくなりつつある子供にも、
食べるだけで心身ともに元気に過ごせる食事でありたいと思います。

玄米ご飯、食べるととても調子がいいので、
今はみんなで玄米食にしていますが、
玄米ご飯にもひと工夫して、
昆布を一緒にたいたり、
雑穀のきびを入れてたいたりしています。
昆布を入れると美味しくなりますし、
きびを入れるとモチモチ感が増します。
美味しくなる上に栄養も満点。

美味しくてバランスの良い食事を食べて、
ハイゲンキも食べて、
あとはのびのびと、健やかに育ってほしいなと思います。




posted by 玄米酵素小野寺 at 19:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月21日

ごぼうの味噌煮 (ジンシャー2013年1月号)(ストーリィ2013年2月号)玄米酵素ハイ・ゲンキが写真付きで紹介

とうとう2013年の幕が開きました。
今年も、玄米酵素ハイ・ゲンキの健美をよろしくお願いいたします。

岩手は、毎日毎日寒くて、雪が舞ってます。
今年は、冬らしい冬ですね。

こんな寒い時期に体を温めてくれる、
おいしいレシピをご紹介いたします。

ごぼうの味噌煮
材料 ごぼう 1本、味噌 大さじ2、ごま油 大さじ1、
   白ごま 大さじ1、水 適量
作り方 
1、ごぼうは2o厚さに斜め切りする。
2、鍋を熱して、油を温めごぼうを入れ炒め、ごぼうの甘い香りがして
  全体に油がしみ込んだら、ひたひたの水をいれ、ふたをして煮る(30〜40分)
3、煮立ったら弱火にして、時々水を足しながら煮て、ごぼうが柔らかくなったら
  味噌を上に置き、ふたをして5〜10分蒸し煮する。
4、味噌が水分を含んでふわっとしたら、全体に混ぜてふたをし、火からおろして
  しばらく蒸す。
5、白ごまは切りごまにし、ごぼうを器に盛って、その上から白ごまをふる。

体を温める陽性のごぼうに、さらに味噌の陽性をプラスし、火の陽性で、コトコト煮る。
冬の常備菜ですね。おいしくて体を温めてくれごぼうの味噌煮、どうぞお試しください。

そして、食後には、玄米酵素ハイ・ゲンキと玄妙茶をお勧めいたします。

GINGER(ジンシャー2013年1月号)(11月23日発売)に、
玄米酵素ハイ・ゲンキが写真付きで紹介されました。

STORY(ストーリィ2013年2月号)(12月28日発売)に、
玄米酵素ハイ・ゲンキが写真付きで紹介されました。
posted by 玄米酵素小野寺 at 10:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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