玄米酵素・ハイゲンキ専門全国対応通販-玄米酵素&ハイゲンキ.com 玄米酵素ハイゲンキ全国通販−15%割引会員送料無料・代引無料・無料サンプル・10%割引定期購入・TEL0120−93−6361 全国対応で急ぎ平日当日発送可(受付9:00〜19:00) 玄米酵素は、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い健康補助食品です。毎日の主食として玄米は完全食といわれていますが、なかなか続けられないのが現状。そこで「手軽な玄米食」として、生まれたのが玄米酵素です。白米を食べていても玄米酵素を補えば玄米食以上の価値が生まれています。 ※商品には、顆粒、錠粒、タブレット、粉末の4種類のものがあり、粉末のものを「玄米酵素」、顆粒、錠粒、タブレットのものを「ハイ・ゲンキ」と呼んでいます。

2009年11月12日

愛犬も玄米酵素ハイゲンキを食べています!

 
お電話でご注文いただくお客様からは、「犬と食べている」、
「食べさせたいと思っているているが、 どの種類をどの位食べ
させたら良いか」などのお話を伺うことがあります。

我が家にも、私同様ハイゲンキをこよなく愛するヒカル(ビーグル犬)
がいますので、そういうお客様とは、より一層会話が弾みます。

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ヒカルは8年前、主人の単身赴任を機に番犬として我が家に
やってきました。

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ペットショップで半額で売っていたヒカルは毛並みも悪く、後で
気付いたのですが鼻づまりもありました。

「顔がかわいい」という主人の独断でヒカルの購入は決まりましたが
店員さんは「えっ、この犬でいいんですか?」という目線を私に
送っていました。

我が家に迎えられハイゲンキを食べ続けているヒカルはつやも
良くなり本当に元気です。

動物は野性の勘で体に良い食物がわかるといいます。
食欲が無い時もハイゲンキだけは喜んで食べてくれます。

ヒカルは家族の一員です。
ヒカルにはいつまでも元気でいてもらいたいものです。

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阿部 正子
posted by 玄米酵素小野寺 at 21:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

健康講演会

玄米酵素ハイゲンキ(有)健美の小野寺です。

11月7日(土)午後1:30〜午後3:00「いちのへ町民セミナー」で
健康講演会をしてきました。

選択課程1の身近なライフコース(生涯学習課)で、
テーマは「健康食事法!最後まで自立してピンピンコロリ」です。
主に食事法を中心とした健康維持の秘訣をお話ししました。

最高齢の方は83歳のおじいちゃんで、食改善の女性メンバーも多く
熱心に聞いていただきました。

食事道(適応食・身土不二・一物全体食)で、
情報に惑わされず正しい食べ物を選択できる
ポイントをお伝えしました。

食品添加物の毒性を理解して、ぜひ購入する時は、
原材料の表示を見る習慣を身につけてほしいと
お願いしました。

また、まごわやさしい(まめ・ごま・わかめ・やさい・さかな・
しいたけ・いも)をお勧めしました。

時にはしかたありませんんが、オカアサンヤスメ(オムライス・カレー・
アイスクリーム・サンドイッチ・ヤキソバ・スパゲッティ・メダマヤキ)は控え目に…。

講演終了後、「関節を丈夫にする食べ物はありますか?」
「食品添加物の安全を見分けるには?」熱心なご質問もありました。

担当の係長さんが、昨日うちではカレーだったので反省してますと笑っていました。
「アルコールはどうですか?」と聞かれたので、
「百薬の長ですね!飲んでも飲まれないように…。」
厳しすぎても守れませんからやっぱり何でもほどほどと
思いました。

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posted by 玄米酵素小野寺 at 21:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

ハイゲンキ料理教室

10月18日の料理教室に参加してとても楽しかったです。

最初に、加藤先生の講話があり人間の体には酵素
必要なことや、その時期の旬の食品を食べた方が良い
などいろいろとあらためて勉強になりました。


その後に調理をしたんですが、野菜の切り方一つで
素材の味が変わってくることや、いろんな調理の仕方
があるんだと思いました。みんなで作って食べた料理
はとても美味しかったです。

次回の料理教室が楽しみです。

玄米酵素ハイゲンキの料理教室の活動

                                    佐藤 美智子

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posted by 玄米酵素小野寺 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

玄米酵素の加藤先生の料理教室に参加して

10月18日に今年度2回目の料理教室が行われました。
エコロクッキングスクール講師の加藤先生のもと、
一物全体食の大切さ、玄米酵素の必要性など学びました。


料理の方は参加者30名程で和気あいあいと作り、とても
おいしい料理ができました。


お料理もですが今回うれしかったのは、今までお電話だ
けでのお付き合いだったお客様とも会ってお話しするこ
とができた事。とても良い機会になりました。

玄米酵素ハイゲンキの活動はこちら

今後は今回学んだ事を、ハイゲンキ購入者の皆様にもお伝
えできればいいなと思っています。
                     
                                                   小野寺くみ子

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posted by 玄米酵素小野寺 at 16:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

玄米酵素ハイゲンキ 全国販売店研修会in東北ブロック

玄米酵素ハイゲンキ 全国販売店研修会in東北ブロック  

■とき   平成21年10月25日〜26日
■ところ   秋保温泉 ホテル岩沼屋

内容をご紹介いたします。

初日

基調講演「ごはんが子供たちを変えた!」
大塚貢先生

プロフィール
昭和11年長野県生まれ
35年信州大学卒業後、中学校教員を経て、
東京都内で会社員生活を送る。
その後、長野に戻り、県教育委員会指導主事、
中学校教頭を経て、平成4年から校長に。
9年旧真田町教育長就任。市町村合併後、
18年より上田市教育長。19年退任後、
現在は教育・食育アドバイザーとして活躍。

以前は非行・犯罪が絶えなかった学校が、
「授業改善、米飯給食、花づくり」によって
子供たちの心身を蘇らせた感動的なお話でした。


休憩時間には、玄妙茶試飲の他、玄米雑穀・元気大豆
を用いたスィーツもご馳走になりました。
玄米酵素の仙台営業所の皆さん!お忙しいい中、

ご準備ありがとうございました!


体験発表「みんなで語ろう玄米酵素〜食事道を実践した皆様の声〜」

念願だったハワイのホノルルマラソン完走の体験など
感動的な講演でした。

2日目

事例紹介「聞いて得する!玄米酵素の最新情報と事例紹介」

以前7月20日、フジテレビの人気番組スマスマ(SMAP×SMAP)
のビストロスマップでモデルの渡辺知夏子さんに
玄米酵素をご紹介いただきました。
モデル愛用の玄米酵素サプリとのことでした。

今回はファッション誌ViVi(ヴィヴィ)
12月号(10月23日発売)別冊付録でまたご紹介
くださっています。

株式会社玄米酵素の岩崎輝明社長の講演
「健康への道食事道のすすめ」


お釈迦様の「病は善知識」や二宮尊徳の
「災難から逃れる妙法」など生きる上で
大切な指針をいただきました。

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posted by 玄米酵素小野寺 at 17:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

人気モデルの渡辺知夏子さんが玄米酵素ハイゲンキをViVi(ヴィヴィ)12月号紹介

以前7月20日、フジテレビの人気番組スマスマ(SMAP×SMAP)のビストロスマップで
モデルの渡辺知夏子さんに玄米酵素をご紹介いただきました。
モデル愛用の玄米酵素サプリとのことでした。

今回はファッション誌ViVi(ヴィヴィ)12月号(10月23日発売)でまたご紹介くださっています。

以下別冊付録のご紹介内容です。

「体の中からもケアすることがやっぱり大切だよね。

玄米酵素はさっと飲めて手軽だからバッグに入れて

毎日持ち歩いているよ」

若い方にも玄米酵素が広がってありがたいことです!

posted by 玄米酵素小野寺 at 17:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

自然食料理教室レポート!!  

自然食料理教室レポート!!  

                         小野寺 由実

 今年二回目の自然食料理教室は、玄米酵素のエコロクッキングスクール講師、
加藤初美先生でした。

製薬会社に携わっていた経験があったり、管理栄養士でもあります。
現代栄養学に食養生を取り入れた、わかりやすい内容の料理教室でした。

 砂糖を一切使わず、野菜も皮ごと全部、ゴミの少なかったこと…。
まずは全体的な食事の仕方の説明がありました。

『ま・ご・は・や・さ・し・い・こ』まめ・ごま・わかめ(海藻)・やさい・さかな・しいたけ(きのこ)・いも・
酵素食品(玄米酵素)を上手に摂り入れましょう。
食物は丸ごとすべて皮もいただきましょう→一物全体食。
自分の生まれ育った土地でとれる旬の食物を食べましょう→身土不二。歯の形、
腸の長さを考えると穀物中心、野菜たっぷり、動物性の少ない食事が適している→適応食。



 その後メニューごとの説明がありました。
その中で特に2点、ご紹介したい食材があります。
1つめは<きのこ>。免疫力アップの強い味方。
でもカリウムを含んでいます。
制限食をしている人はどのようにすればよいのかというと、
カリウムは水に溶けやすい性質なので茹でこぼしたり、
浸水したりしてから調理すればいいそうです。


又、陰性食品だからといってリウマチの人などにも敬遠されがち
ですが、しっかり炒めたり、じっくり煮込んだりすれば火の力で
陽性さが増すので、調理法を工夫して下さいと言っておりました。

 2つめの食材は<ごぼう>。
ごぼうの皮をむくとすぐ黒くなったり、水にさらすと水の色が
すぐに茶色に変わりますが、これはアクではなく『ポリフェノール』
が溶けだしているのだそうです。
ですのでごぼうは皮をむかずに、洗う時も手で土をきれいに
落とす程度、水にさらさずそのまま調理すること!本当の
ごぼうの風味があじわえます。


 とにかくおいしかった!!です。


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posted by 玄米酵素小野寺 at 13:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

加藤先生のクッキング教室に参加して

毎回玄米酵素のクッキング教室は、私の乱れた食生活を軌道修正してくれる貴重な時間です。遠方から、特別な食材を買い求める必要はなく、昔から私たちの祖先が食してきた身土不二・一物全体食・適応食を守ることが一番大切と再確認しました。野菜も玄米同様皮と皮との間に特に素晴らしい栄養が詰まっていること、牛蒡を切ったときに出るアクさえもポリフェノールという栄養であることを教えていただきました。これから食物を丸ごといただくためにも無農薬で有機栽培の新鮮な食材選びが大切だと思いました。
                                
                           阿部 正子
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posted by 玄米酵素小野寺 at 14:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

穀物菜食料理教室

昨日10月18日(日)に北上で穀物菜食の料理教室を開催しました。

子供からおばあちゃんまで年齢幅広く30名以上のご参加でした。

何かと行事の多い中、またインフルエンザ流行と参加しにくい状況の中
ありがとうございまいた。

「誘ってくれてありがとう」「改めて食事の大切さに気ついた」
「ごはんがとってもおいしかった」「昔のごはんのようにてんこもりだった」
など、喜びの声をいただきました。

感謝・感謝です!!

後日、穀物菜食の料理教室の内容・様子など参加スタッフよりブログでご報告いたします。

お楽しみに!

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posted by 玄米酵素小野寺 at 11:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

「粗食とは粗末な食事ではなく、自然な生命力のあるシンプル健康食」

「粗食とは粗末な食事ではなく、自然な生命力のあるシンプル健康食」

 戦後日本では、アメリカ人と比較して日本人は体が小さく、貧弱だと体型の向上に注目しました。アメリカ人のように足が長くて立派な体格にするにはどうすればいいのか。まず、食事を比較してアメリカ人は牛乳を飲んで、肉と生野菜を食べます。日本人の日常食はごはんと味噌汁と野菜のおかずでした。それに季節のさかなを少し食べるくらいで、肉もあまり食べない、牛乳も飲みませんでした。だから、日本人は体が小さくて貧弱なのだと日本の伝統食から欧米食に変化しました。かなり意図的に学校給食にパンと牛乳が導入され子供たちの味覚も変わりました。

 現代栄養学では牛乳と卵と肉を奨励して、これまでの低たんぱく低脂肪の日本の食事は、高たんぱく高脂肪の食事に変わりました。しかし、粗食と思われた日本の伝統食は、実は高ビタミン・高ミネラル・高酵素と栄養素のバランスのよい食事だったのです。
 「一日に30品目を食べなさい」と指導していますが、本当にこれで栄養のバランスが整うのでしょうか?部分食ばかりを30品目とっても栄養のアンバランスが拡大するだけなのです。あれもこれもと多くの食品をそろえて食べすぎるようになり、日本人に肥満が増えました。ごはんと味噌汁とおかずといった食生活では、ほっそりと小粒な体型でした。穀物のお米を主食にする日本人は、消化・吸収に時間がかかるため腸が長く短足、胴長ですが小粒で丈夫でした。
 食生活の欧米化で、体型は大きくなりましたが体力も運動能力も低下しています。栄養過多で肥満にもなり、話題のメタボリック症候群など生活習慣病を引き起こしました。

 アメリカの食事と健康を研究したマクガバンレポートでも理想的な食事は粗食思われた日本の伝統食と発表されました。まずは主食のお米をしっかり食べることが大切で、米が足りないときは麦です。麦で加工されたものがうどんや、すいとん、蒸しパンもあります。ヒエ・アワ・キビなどの雑穀も実は栄養の宝庫で、お米に混ぜて食べることをお勧めします。

 次におかずですが、日常食は野菜や海草を使って四季折々新鮮な旬のおかずが理想です。肉をあまり食べない日本人は、野菜の中でも大豆は特別で油揚げやがんもどきをつくって煮物にコクをつけたり、豆腐や納豆をつくって忙しい生活の中でもタンパク質をとる工夫をしていました。そして、魚や卵や肉などの動物蛋白は行事食で、ごちそうとしてたまに食べる程度でした。

 また酵素も重要で、自然の生の食べ物は全て酵素を含んでいますが、火を通せば失活します。人間は火を通して食べますから、あらためて酵素を補う工夫をしたのです。味噌、納豆、玄米発酵食品、たくあん、梅干しなどの発酵食品で酵素を補給しましょう。
 
ごはんと味噌汁と野菜中心のおかずは、低脂肪・低たんぱく・高ビタミン・高ミネラル・高酵素の栄養バランスがとれている食事です。
posted by 玄米酵素小野寺 at 17:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする